リフォーム
車が衝突し破損した【公民館の雨戸修理】をご紹介です。
【公民館の雨戸修理】
「車が接触し破損した雨戸修理」のご依頼
今回は、戸袋の引き込み口側に車が接触し、大きく破損してしまった某公民館の雨戸修理のご依頼です。一般住宅なら築40年前後の雨戸は十分交換のタイミングですが、今回は公民館ということで、ご希望により修理での対応となりました。40年以上前の雨戸の部品は現在製造中止となっています。当社部品捜索部隊が探しても同じものは見当たりません。そこで、出来るだけ近い部材を探し、加工を施すことで修理を行いました。これは部品調達のスペシャリストと施工チームの技術力、応用力を活かした施工で、当社の強みとなっています。
公民館は地域にとって大切な場所として、長年メンテナンスや修理を経て受け継がれていきますので、これからも必要に応じてご相談ください。
住まいや店舗のことでお悩みやご不安の際は、当社へご連絡ください。無料で現地調査とお見積もりを行っております。お気軽にご相談ください。

















